| ア行 |
アイシング |
5オン5限定ルール。センターラインより自陣からの
パス、シュートが敵陣ゴールラインを越えたとき自陣
のフェイスオフスポットまで戻される。=クリアリング |
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アンブレラ |
攻撃の陣形の意。傘型の陣形。 |
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アンスポーツマン
ライクコンダクト |
反則用語。スポーツマンシップに反するような言動
、行為など。 |
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インクリーズ |
ゴール前のクリーズ内に進入しての行為に対する
反則。ゴーリーに対して過度な接触がなければフェ
イスオフから行われる。 |
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インターフェア
ランス |
反則用語。パックと関係のない身体へのプレー、妨
害など。 |
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| カ行 |
キャリング |
足をそろえて曲がるスケーティング技術。=ターン |
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キルプレー |
反則などで人数の少ない状態での守りのこと。 |
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クロスチェッキング |
両手で持ったスティックで相手を突き飛ばすような
行為。 |
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クリアリング |
5オン5限定ルール。センターラインより自陣からの
パス、シュートが敵陣ゴールラインを越えたとき自陣
のフェイスオフスポットまで戻される。=アイシング |
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| サ行 |
サイクル |
アタッキングゾーンでのパス回しのやり方の一つ。
コーナーを使った円を描くような動きの中で行う。 |
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Jプレー |
ニュートラルゾーンでの攻め方の用語。アタッキン
グゾーンへの進入を阻まれそうなときに敵を外側に
引きつけて中央に後から入ってくる仲間にパスする
連携。=ディレイ |
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シールディング |
パックを敵から守りながらキープする技術。=パック
プロテクション |
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数的有利、不利 |
攻めや守りでの敵味方の人数による判断のこと。状
況判断の基本。 |
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スクリーン |
相手の進路方向を邪魔してブロックすること。
=逆マーク
ディフェンスする上でゴーリーにパックが見えないよう
なポジションに入ること。=ブラインド
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スクーティング |
足を蹴り上げずに交互に重心を移しながら押し進む
スケーティング技術。=スネーク |
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スネーク |
足を蹴り上げずに交互に重心を移しながら押し進む
スケーティング技術。=スクーティング |
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スラップショット |
シュートのやり方の一つ。スティックを振り上げて叩く
シュートの方法。 |
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スラッシング |
反則用語。スティックで相手を叩く行為。 |
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センターラインパス
オフサイド |
5オン5限定のルール。センターラインをまたいでのパ
スの禁止。 |
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ゾーンディフェンス |
守り方の用語。他の球技と同じくゴール前の危険なシュ
ートエリアに人数を配置して守る守備陣形。 |
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| タ行 |
タッチアップ
オフサイド |
5オン5限定ルール。パワープレーの時、アタッキングゾ
ーン内のパックがセンターラインよりディフェンディングゾ
ーンに戻された場合、一度攻撃側のプレーヤーは全員、
センターラインより自陣側に戻らなければならいないとい
うルール。戻るのを忘れているプレーヤーがいると、セン
ターラインを越えた時点でオフサイドとなり、自陣からのフ
ェイスオフになる。
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チェックフロム
ビハインド |
反則用語。後ろからのボディーチェック。パックを追いか
けて先に取った相手に後ろからぶつかったりすると取られ
ます。危険なので注意ですね。 |
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Tストップ |
片足で滑りながらもう片方のスケートの内側の面をこ
すりながら止まる方法。主にゆるい速度の減速の時な
どに。 |
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D−Dパス |
リグループやブレイクアウトで行われるディフェンス間の
パスのことを言う。 |
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ディレイ |
ニュートラルゾーンでの攻め方の用語。アタッキングゾ
ーンへの進入を阻まれそうなときに敵を外側に引きつけ
て中央に後から入ってくる仲間にパスする連携。=Jプレー |
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トリッピング |
反則用語。足を引っかけて転ばせるような行為。 |
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| ナ行 |
ニュートラルゾ
ーントラップ |
フォアチェックと一体になったパックを奪い返すシステム
で考案されたもの。主にフォアチェックのアングリングに
よりニュートラルゾーンでの数的有利をつくりパックを奪い
返そうというシステム。 |
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| ハ行 |
ハイスティック |
反則用語。肩より上にスティックを振り上げるような危険
な行為。パックをはたき落としたりした場合も同じ名が告
げられるがペナルティーではなくフェイスオフの位置が反
則したチームよりに戻される。 |
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パス &ゴー |
パスワークのやり方。=ワンツーリターン |
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パック |
楕円形の球技で言うボール代わりのもの。アイスのもの
は重たいですね。インラインはメーカーにより重さ、大き
さが微妙に違います。 |
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バックCグライド |
片足でまっすぐ後ろに滑りながらもう片方でC形に円を
描くように蹴り進むバックスケーティングの方法。 |
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バックチェック |
ニュートラルゾーンでの守り方の用語。フォワードが自
陣に戻りながら敵のパックを奪うこと。 |
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パックプロテクション |
パックを敵から守りながらキープする技術
。=シールディング |
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パワースライド |
ストリートなどのアスファルト等粗い路面で行われるス
トップの方法。ホッケー向きでないのでホッケーストップ
を身につけましょう! |
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パワープレー |
反則などで人数の多い状態で攻められること。 |
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ピボットターン |
フォアスケーティングからバックスケーティングへ、また
その逆になるような体の向きを変えるスケーティング技
術。 |
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フェイスオフ |
試合開始時や審判の笛で中断した後の試合再開のや
り方。 |
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フェイスオフスポ
ット |
フェイスオフが行われる場所。コート上にあるサークル
内の赤い点。 |
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フォアCグライド |
片足でまっすぐ滑りながらもう片方でC形に円を描くよ
うに蹴り進むスケーティングの方法。 |
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フォアチェック |
敵陣地でパックを失ったときに即行われるDFのやり方。
FWが敵からのパックを奪うことを言う場合と戦術として
のシステムを言う場合と両方ある。 |
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フッキング |
反則用語。スティックで相手の体を引っ張る反則。 |
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プッシュプル |
パスやシュートの時の腕の押し引きのことを言います。
ステックを振ったときのトップスピードを早くするための
基本テックニックです。下手は押し、上の手は引くことで
素早い振りを実現できます。シュートがもの凄く早い人は
プッシュプル動作の達人ですよね〜 |
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ブレイクアウト |
攻めだしの意。自陣からいかに相手陣地に攻め込むか
という攻撃の方法。カウンターなどの場合に即興的に行
うはファーストブレイクアウト、ある程度の定型を織り交
ぜたセミコントロールブレイクアウト、完全定型で行うコ
ントロールドブレイクアウトといったものがある。 |
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ブラインド |
ディフェンスする上でゴーリーにパックが見えないような
ポジションに入ってしまうこと。攻撃の時はわざとゴーリ
ーの視野の妨害をすること。 |
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ボディーコンタクト |
ルール上の定義の用語。体に対する接触の意。ボディ
ーチェッキングは認められていないがボディーコンタクト
は認められているためその違いを明確にするための用
語。競り合いや進路妨害に伴う接触を言う。この辺の微
妙な度合いが難しいところですね・・ |
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ボディーチェッキ
ング |
反則用語。アイスでは認められているボディーチェッキ
ングもインラインでは反則になります。体でぶつかる行
為。 |
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ホールディング |
反則用語。手や腕などで相手の体をつかむ、かかえる
、抱きつく、などの反則行為。スティックをつかむとスティ
ックホールディング、パックをつかんで保持するとパック
ホールディングなどがある。 |
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ボックス |
陣形の意。四角形での陣形。 |
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| マ行 |
マンツーマン |
守り方の用語。他の球技と同じく敵一人に対して一人
の味方を配置して守る守備のやり方。 |
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| ヤ行 |
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| ラ行 |
ラフィング |
反則用語。殴る、突き飛ばすなどの行為。 |
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リグループ |
アタッキングゾーンでの攻撃の失敗や攻め込みに激
しい抵抗を受けたときにニュートラルゾーンを広く使っ
て攻め込む陣形を作り直すやり方。 |
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リムパック |
ボード回ってくるパスの意。 |
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ルックアップ |
廻りを見るの意。ホッケーでは展開が非常に早い反面
、スケーティングやハンドリングに集中すると状況判断
が出来なくなります。
そのために上手いプレーヤーほど余裕ができて廻りが
見れるのですが、そうなるためにも日頃からの訓練が
必要ですね・・
本当に難しいことなのですが、初心者の頃からの心が
けで時間をかけて身につけていくしかありません。。。 |
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レーン |
ホッケーのコートを縦割にしたときの呼び方。 |
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ローリング |
円を描くように走りながらパスをもらってシュートする
練習方法。 |
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| ワ行 |
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