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まさかの展開! | 第1試合リーグ3 Jads. vs くろべぇ(プロ仕様) |
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| リーグ最終戦となったこの日の第1試合はリーグ1位通過ほぼ確定のくろべえ(プロ仕様)と7位と不調のJads.の一戦! 圧倒的攻撃力を誇るくろべえ(プロ仕様)相手にJads.は4ピリまでこのコートに立っていられるのか? 第1ピリオド4:03、くろべえ(プロ仕様)1番稲垣選手が高い個人力から駆け抜けるとフリーな状態から先制点! Jads.も負けじと5:30、3番谷口(華)選手→6番西本(亜)選手のゴールで同点とする! しかし直後の6:57、再びくろべえ(プロ仕様)1番稲垣選手が抜け出すと先ほどのゴールを再現するかのような華麗なプレーで2−1とする! さらに第2ピリオドにパワープレーのチャンスから81番足立選手がゴール裏からのパスを上げると51番小口選手がこれをワンタイムで振り抜き、GK一歩も動けずゴール!3−1とする。 このまま崩れるかと思われたが、今日のJads.はあきらめなかった! 第2ピリオド9:04、3番谷口(華)選手→8番谷口(泰祐)選手のゴールで一点差とすると、その後のくろべえ(プロ仕様)の猛攻をバックチェックで何とか守りきると第3ピリオドに6番西本(亜)選手→4番今井(夕)選手のゴールで同点! 1点を争う展開に緊迫感が漂う中、第4ピリオドにも両者ともに決定的チャンスをはずし、なんとシュートアウトへ! ここで好セーブを続けてきたこの日初マスクをかぶったくろべえ(プロ仕様)マウリ選手がついにJads.に捕まり、9番西本(尚)選手、8番谷口(泰祐)選手の連続ゴールを許し、これを何とか守りきったJads.が3−3の同点シュートアウトから2−0でミラクル大金星を手にした! |
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| 11月26日版 | CRUSHERSの猛攻を凌ぐ! | 第2試合 リーグ3 CRUSHERS vs THURSDAY UNITED |
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第2試合は激しいプレーオフ出場争いを見せるCRUSHERSとTHURSDAY
UNITEDの試合! まずはTHURSDAY UNITEDが先制!73番柳田選手が先制点を叩き込むと、8:37にはCRUSHERS5番長澤(拓)選手のゴールで1−1の同点! 第2ピリオド1:52に73番柳田選手が華麗な肩口のゴールを決めるとここから勢いにのったTHURSDAY UNITED23番高澤選手→3番牛村選手の連携で連続得点! 1点失うものの4−2と試合をリードし前半を折り返す。 しかしこれまでにもCRUSHERSは後半で盛り返す力強さがあるチーム。 第3ピリオド3:50、またしても5番長澤(拓)選手が追加点を加えて3−4とTHURSDAY UNITEDに迫る! 第4ピリオドにパワープレーのチャンスからこの日好調のTHURSDAY UNITED23番高澤選手→3番牛村選手の連携でゴールし5−3とリードを広げる! ここから12本のシュートを放ち猛攻を見せるCRUSHERSはこの日4得点目となる5番長澤(拓)選手が終了間際にゴールを決めるもあと一歩及ばず5−4でTHURSDAY UNITEDが勝利を収めた! しかし得失点差となった順位争いはなんとわずか1ポイントでCRUSHERSに軍配が上がりプレーオフ出場を決めている! |
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| とっとこCLOVERが3位に! | 第3試合リーグ4 バクテリア vs とっとこCLOVER |
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| リーグ4プレーオフ3位決定戦をかけ、あいまみえるのはバクテリアvsとっとこCLOVERの試合! 初心者を多く有するバクテリアは苦戦を強いられてきたが、試合の中では好プレーも続出し成長を感じさせる内容を展開してきた。 対するとっとこCLOVERはまさに初心者だった選手が成長をみせ上位陣と互角の対戦をするまでに成長してきている! 試合は第1ピリオドバクテリア21番吉田選手のゴールで幕開け! しかしとっとこCLOVERも3:22、21番後藤選手→51番小口選手のゴールで同点とすると、5:19にも15番本間選手のゴールで2−1と逆転! バクテリアも3:26に31番山下選手→金子選手のゴールで同点とするが6:38、81番足立選手のゴールで再び3−2とリードする! すると第4ピリオドに18番佐藤(由)選手がインターセプトから素早くフリーの0番穂島選手にサイドチェンジする見事なパスを出すとこれを駆け込みながら振り抜いたシュートはゴールに突き刺さり女性コンビで華麗な追加点を決め4−2! 終始攻めたとっとこCLOVERのシュート本数は39本と14本のバクテリアを圧倒しながらもバクテリアGK金田選手を含め良く守ったが決定力で一歩及ばず、とっとこCLOVERがリーグ4、3位を勝ち取った! 負けたバクテリアであったがプレーオフを含め全5試合でペナルティ時間が8分と1試合平均時間96秒となりこちらはとっとこCLOVERより好成績を残し、今期ベストフェアプレーチーム賞をゲットしている! |
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| 大接戦となったリーグ4決勝! | 第4試合リーグ4 DRAGS vs フライデー |
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| ついにやってきたリーグ4決勝のカードはDRAGSvsフライデーの一戦! まずはやはり1位通過の実力を見せるDRAGSは第1ピリオド2:30、8番日高選手が動きの良さをみせ先制点! 圧倒的攻撃力を誇るDRAGS相手に引き離されてはならないフライデーは4:03に42番内藤選手のゴールで同点とするとさらに追加点も内藤選手が決め2−1! 第2ピリオドに入ると今度はDRAGS22番廣冨選手→14番福田選手のゴールで同点とするとさらに8番日高選手もゴールを決め3−2と逆転! 5:24にフライデー26番奥川選手→68番荒川(紗璃)選手のゴールで同点とされるも7:37に14番福田選手のゴールで再び4−3とDRAGSがリード! 第3ピリオドに入り1点づつ追加した両チームであったが、ここからフライデーが猛攻!14番荒川(泉)選手→3番牛村選手のゴールで再び同点とすると1番佐々選手のゴールで6−5とフライデーが逆転! このまま守りきればともしやとおもわれた第4ピリオド、好セーブを続けるフライデーGKからついに21番風味選手→8番日高選手の連携で同点弾を放ったDRAGS! これで決勝はシュートアウトへ突入となった! フライデー1番手42番内藤選手が決めると14番荒川(泉)選手がこれに続きリードしたフライデーに対し2番手22番廣冨選手が1点を返すもあとがなくなった5人目。 これを14番福田選手が決めてなんと5人を終了して2−2で再び同点! ここからはサドンデスのシュートアウトとなった一人目22番廣冨選手が決めるとこの1点を守ったDRAGS斉藤GKがチームを優勝へ導き6−6の同点、シュートアウト3−2とぎりぎりの試合を制してDRAGSがリーグ4優勝を決めた! |
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| リーグ4 優勝 DRAGS | 通算成績 | ||||||||||||||
| リーグ通算 3勝0敗 リーグ1位通過 リーグ戦通算 25得点(1試合平均得点 8.33 リーグ1位) 13失点(1試合平均失点 4.33 リーグ2位) +10得点 ショットオンゴール87本(リーグ2位) シュート決定率 28.7%(リーグ1位) ペナルティ時間14分(リーグ4位) プレーオフ第1試合 DRAGS ○ 3-2 ×バクテリア プレーオフ決勝 DRAGS ○ 3-3(SHOOTOUT3-2) ×フライデー |
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| リーグ4 準優勝 フライデー | 通算成績 | ||||||||||||||
| リーグ通算 3勝0敗 リーグ3位通過 リーグ戦通算 14得点(1試合平均得点 4.6 リーグ2位) 16失点(1試合平均失点 5.3 リーグ3位) -2得点 ショットオンゴール61本(リーグ4位) シュート決定率 23%(リーグ2位) ペナルティ時間8分(リーグ3位) プレーオフ第1試合 フライデー ○ 5-2 ×とっとこCLOVER プレーオフ決勝 フライデー × 3-3(SHOOTOUT2-3) ○DRAGS |
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| 個人表彰 | チーム表彰 | ||||||||||||||
| LEAGUE 4 Best GK フライデー 佐々選手 ショットオンゴール 24本 セーブ本数 21本 セーブ率 87.5% Best FW DRAGS 相沢選手 ゴール 13得点 アシスト 8ポイント 合計 13ポイント 1試合平均 4.3ポイント |
LEAGUE 4 Best フェアプレーチーム バクテリア 全5試合ペナルティ時間計8分 1試合平均1分36秒 |
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| リーグ4最終順位 | |||||||||||||||
| 優勝:DRAGS 準優勝:フライデー 3位:とっとこCLOVER 4位:バクテリア |
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| 両チームの守りが光る好ゲームに! | 第5試合リーグ4 YRZ vs バクテリア |
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| 3連勝でプレーオフ出場を決めているYRZと惜しい試合をあと一歩で逃しているバクテリアの対戦がこの日の第5試合! 試合は電光石火でYRZの先制からスタート! 0:13、32番矢吹(大)選手の電撃ゴールで先制! バクテリアも1:40に77番金田選手が同点弾を放ち追いつく! ここでYRZはパワープレーのチャンスをもらい、10番小暮(健)選手→32番矢吹(大)選手のゴールで再び2−1とスコアをリードに戻す! 第2ピリオドには動きの良くなってきたバクテリアがチャンスを作り出し、5番金子選手→21番吉田選手のゴールで同点とすると9:28には51番原選手→11番内田選手が逆転ゴールを決めわき上がるベンチ! 後半に入って何とか盛り返したいYRZは93番下村選手→35番古谷選手→25番ニコラ選手の連携で同点ゴールを放ち再び緊迫感漂う展開に! この後一進一退の攻防を繰り広げるもバクテリア畠GK、YRZ増田GKの好セーブで両チームともチャンスを断たれると3−3の同点でシュートアウトへ突入! バクテリア2番手金田選手が決め、YRZも3番手10番小暮(健)選手が決めて1−1で後続に期待するがここは両GKががっちりと止め、試合は3−3の同点シュートアウト1−1で引き分けとなった! |
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| ちーむイヒ!が3連勝! | 第6試合リーグ3 もずくす vs ちーむイヒ! |
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| 初めこそくろべえ(プロ仕様)やCRUSHERSに敗れるも徐々に勝ち星を積み重ねて調子を上げてきたちーむイヒ!。 常に少数で厳しい試合を重ねるもずくす。 試合は序盤気迫をみせるもずくすが攻撃力のちーむイヒ!をおさえて良い展開をみせるものの、GK成嶋選手に阻まれ得点が生まれない! すると第1ピリオド終了間際に5番松下選手にカウンターを取られて痛い失点。 しかし第2ピリオド0:25にもずくす11番寺内選手が同点弾を放つ! するとちーむイヒ!も1:269番泉選手が個人力から技ありのゴールを見せ再び2−1とリード。 10番天野選手のゴールも追加して前半を3−1でちーむイヒ!が有利に展開する。 勢いにのるちーむイヒ!はその後ももずくすを攻めるも、もずくす稲村GKの好セーブから21番片岡選手のゴールで追加点を上げ3−2! しかしついにプレーヤーの疲労から動きの良いちーむイヒ!につかまりだすと、ちーむイヒ!4番小宮山選手、10番天野選手のゴールを奪われる! もずくすは第4ピリオドにも2番稲村(彰)選手のゴールで追加点を加えるものの、ちーむイヒ!富永選手の3連続あわせのゴールを決められゲームセット! 9−3でちーむイヒが勝利しプレーオフ出場を決めている! |
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| リーグ3〜4画像コーナー | |||||||||||||||
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